ラ ヴィーニュ 白馬 by 温故知新
la vigne hakuba
北アルプスを望む、
新しいリゾートライフのかたち
標高3,000m級の山々が連なる北アルプスの雄大な景観を背景に誕生したホテルコンドミニアム。
全室を角部屋とすることで、開放感と眺望を最大限に確保しながら、プライバシーにも配慮した贅沢な空間を実現しました。
オーナーが利用しない期間はホテルとして運営される仕組みにより、自己利用と資産活用を両立。
所有の喜びと投資価値を兼ね備えた、リゾート開発の新しいモデルケースです。
国際リゾート地における
開発ポテンシャル
白馬は、良質なパウダースノーと10ヶ所・145コースを誇る「Hakuba Valley」を擁する、世界有数のスキーリゾート。
冬のスキーだけでなく、春には残雪の北アルプスを背景に花々が咲き誇り、新緑のトレッキングやサイクリングが楽しめます。夏には清流でのラフティングや熱気球体験、秋には山全体が鮮やかな紅葉に染まり、壮大な山並みと渓谷を望むハイキングが人気を集めます。
澄んだ空気と色彩豊かな景観が訪れる人々を魅了し、四季それぞれに異なる自然の表情を体験できることこそが、白馬を特別なリゾート地としています。
ミシュラン最高評価「温故知新」
との協業プロジェクト
運営は、ミシュラン5つ星を獲得したスモールラグジュアリーホテルや老舗旅館をはじめ、スタジアム一体型ホテルや美術館併設レストランなど、個性的な施設を展開する「温故知新」と協業。
「地域の光の、小さな伝道者」という理念のもと、その土地固有の魅力を形にし、唯一無二の体験として国内外へ発信。地方や離島に拠点を構え、滞在そのものを目的とする"リトリート"という旅のスタイルを提案し、これまでにない発想で新しい旅の価値を創出しています。
当社の開発力と温故知新の運営力を融合することで、白馬という地に新たなリゾート価値を生み出すモデルプロジェクトとなりました。
デザインと機能性の融合
和の意匠を随所に採用し、全室角部屋・マウンテンビュー設計で快適性を高めました。
自然と調和する迎賓空間
雪見障子を思わせる吹き抜けや木格子の設えを取り入れ、やわらかな光と木の温もりが白馬の自然と調和する空間を演出。
| 所在地 | 長野県北安曇郡白馬村北城3020-1116 |
|---|---|
| 構造・規模 | RC造一部鉄骨造、地上5階建 |
| 敷地面積 | 3,950.94㎡(登記簿面積) |
| 専有面積 | 53.96㎡〜144.89㎡ |
| 総戸数 | 38室 |
| 竣工時期 | 2024年11月 |